この9つの指針は、どれか一つだけを実践するものではなく、「互いに支え合うひとつの構造」です。
意識・脳・遺伝子・日常の交流までを「叡智の未来仕様」へと組み替えていく全体系を学び、ご自身の意識深化を加速させていきます。

Green gift box wrapped with a gold satin ribbon bow on a wooden table


受講者さまの声  7月4日(土)開催 特別ワークショップ「THE CODE」より

*内容が考えていた規模より遥かに遠大で驚きました(どらいちごさん)
私たちの現在地を知るお話しでは、長大な物語の本を閉じるという規模が、私の考えていた規模より遥かに遠く、◯◯文明まで遡ったお話だとは思ってもみなかったので驚きました。
私の周囲には意識深化を望まない方もいるからこそ、このご縁を大切にしたいと再確認しました。

古いOSに戻ってしまうことに気づき、普段から◯◯意識を意識することも、それには目的を明確にすることが大事だと再認識しました。

ワークショップに参加することで、知識や感覚として感じていたことや記憶など、点で捉えていたものが線で繋がりスッキリしました。

量子ドームでは密集しているにも関わらずスッキリした感覚で、音による調律と読み上げられる内容を聞き入っていたら、魂が震えて涙が出てきてしまいまいた。

プレゼントも豪華で驚きました。ありがとうございました。

*古い地球OSに根ざした感情を観察して完了します(サムエルさん)
参加して一番良かったと感じた部分は、自分の知っている世界は、ほんの小さなもので、知らないところで、もっと大きなプランが動いていた、ということを知れたことです。

自分は、なんと小さな世界で、正解か不正解か、間違えたらどうしようと、まだ起きてもいないことを妄想して、さも何かに取り組んでいて、一生懸命にやっています!というアピールをしていたものか、とわかりました。

今日の掴みは、自分の闇に向き合う意識、他人に意識を向けた自分を捕まえて、観察の先を自分に戻すこと、ということです。

KIGAKUラボに参加中の方にも、直接お会いできて、お話できたことも大変力になりました。

いとうさん、かまたさんが、準備から、丁寧に、精密に私たちのためにプランし準備してくださったこと、ありがたく思います。

古い地球OSに根ざした感情を完了に向けて観察して完了します。
どうしても、自分が正しいかを確認したくなるので、そこではない!という場所に立ち戻るためにも、この機会は貴重だと思いました。

いとうさん、かまたさんの全力のサポートに支えていただき、ありがとうございました。
*まったく別の大きなスケールで宇宙の変化が進行しているのを初めて知りました。(M子さん)
ワークショップでお話をお聞きしながら、自分の闇の部分が沸々と出てくるのを感じました。

丁寧に手放して行かねば、自分と向き合わねばと、叡知の未来に進めないのだと、改めて実感しました。 

今回、KIGAKU サロンに足を運んで、皆さんと顔を合わせ、いとう様、かまた様のお話を聞けて、再分岐点に立つことができたと思います。

特に、第1部の【私たちの現在地を知る】のパートで、地球の本当の役割を知った事で、スピリュチュアル界隈にはない、まったく別の大きなスケールで宇宙の変化が進行しているのを初めて知りました。 

以前からお世話になっている、いとう様、かまた様に直接、お会い出来て嬉しかったです。 些細な質問でも丁寧に対応して貰い有り難うございました。 

【THE CODE 】ワークショップの開催があれば、また、 参加したいと思います。

TAKAKO ITO (ワークショップ主担当)

1963年生まれ。
幼少期より直感力と繊細な感受性に恵まれ、25年以上にわたりヒーラー/チャネラー/セラピストとして活動。意識の進化を促す多様な手法やワークを長年にわたり学び探求し、その実践を重ねる中で、独自の調律的アプローチを築き上げてきた。
探求の中心にあった意識の統合や新たなタイムラインへの未来創造。
そのエッセンスは現在、KIGAKUにおける意識深化や叡智の未来への橋渡しという志として結実している。

現在は、叡智の未来塾、「叡智の未来がっこう」といった主要コンテンツをはじめ、対面による叡智の未来・プレミアムセッションを担当。
また、基学全体の企画・立案やホームページ、KIGAKUちゃんシリーズの制作にも携わり、その世界観の根幹を支えている。

趣味は、愛犬やオカメインコたちとのふれあい、お散歩、温泉巡り。
自然との調和を大切に「本質とつながる生き方」を分かち合うことを自身の役割としている。

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参加をご遠慮いただきたい方

  • KIGAKUの発信内容に共感し、真の意識深化に心からの関心を寄せている方

お申し込み方法