* 【モニター様の声】1ヶ月が1年のような学びでした!(最響構文エッセンス)

基学では、先月8月から「定期調整プレミアム」「テクノロジー・全カルマ解除」に続く、
新メニュー「最響構文エッセンス」(仮称)の準備に取り組んでいます。

現在、一部モニターの方にご協力いただきながら、検証を繰り返しているところです。

今日は、新メニューを1ヶ月体験いただいたモニター様からのご感想を一部分抜粋させていただきます。

* 1ヶ月が1年のような学びでした!(MAさん・女性)

本当にびっくりするような1ヶ月間でした。

私専用の「最響構文」をいただき、仕事や日々の体験を通して、

「宇宙の意図に沿った愛とは何か?」
「真の自立とは何か?」

を一番身近な人とのパートナーシップを通して向き合いました。

驚くような変化はたくさんあるのですが、
一番意外なのが、なんと、日本に帰国する話が突然持ち上がったことです。

ずっと海外で親子ともに暮らしていくつもりでしたが、
この日本帰国については、自分でも本当に意外で驚いています。

振り返れば、解説レポートに、タイムウェーバーが測定した現在の阻害要因として
「住環境」があげられていたのも象徴的に感じます。

この期間、相手に補ってもらうのではなく、自分の内側での女性性と男性性の統合
という意味での自立を目指し、パートナーとも対話の時間を多く持つことができました。


この新メニューは、意識の進化を目指すすべての人にお勧めします。

ハードな課題に取り組む意欲があり、短期間で大きく意識を成長させたい方に向いていると思います。

1ヶ月が1年のような学びでした。
今回、モニターとして体験させていただき深く感謝しています。

* 気づきや変化が明らかに加速しました(翠葉さん・女性)

1ヶ月の間、タイムウェーバーからの様々な測定により導き出された私専用の「最響構文」を
ほぼ毎日唱えていました。また、常に、内観し向き合っていました。

この期間、普段から取り組んでいる課題やテーマへの気づきや変化が、
解決に向かって急速に加速したと感じています。

まずは、仕事上のマネジメントチームにおいて、長年に渡る最大の課題が解決に向けて進展しました。

セラピストとして、チームでお客様と向き合う仕事をしておりますが、
今まで扱いが困難でチームで上手く対応できなかったケースの要因が、
「BPD(境界線人格障害)」だと明らかになるなど、大きな収穫と進展がありました。

また、真ん中の子供が抱える視覚・聴覚が通常と違う症状も、
この期間に「不思議のアリス症候群」だとわかりました。

この症状には、私自身も子供時代に経験して苦しんだことなので、
今回初めて原因らしきものがわかり驚きつつも、ホッといたしました。

また、急に夫と一緒にいくつかの作品作りに取り組む出来事も起こりました。

ずっとお互いの創造性やスキルを尊敬しながらも、全く混じり合うことのなかった私たちの創作意欲が、
ここにきて合致してきたことに大変驚いています。

まさに、この出来事も1ヶ月が終了する直前に起こりました。

そのほかにも、マネジメントチームのこと、母とのことでも中身の濃い多くの貴重な気づきがありました。

今回は、とても丁寧に対応いただき感謝申し上げます。

この「最響構文」のプログラムに取り組むことで、
毎月の「定期調整プレミアム」の内容がより深く浸透していくように感じました。

とても波動の高い1ヶ月を過ごすことにつながったと思います。

このような機会を提供いただき、本当にありがとうございました。

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MAさん、翠葉さん、ご感想ありがとうございました。

基学が考案したオリジナルの手法で、タイムウェーバーが導き出した専用の「最響構文」に向き合っていただく新メニュー。

モニター様のご体験からも、真剣かつ丁寧にご自身と向き合える方ほど、「宇宙の意図」に沿った気づきや変化が加速していくことが確認できます。

私どもも、この新メニューに、早くも大きな手応えを感じています。

ご協力くださったモニターの皆様にも改めて御礼申し上げます。

まだ、正式に発表できないのですが、この新メニューは、

  • セッション・カウンセリング不要
  • 「宇宙の意志に沿ったゼロポイント」からの意志の発動
  • あなた専用の「最響(さいきょう)構文」に意識をフォーカスすることで、本来の自分に還る流れを高速&強力に加速

など、現在、基学の他のメニューをお受けくださっている方が、
さらに「大いなる全て(=宇宙の意志)」と共鳴し、あなたの独自性を輝かせ、未来の自分を幸せにすることを強力に後押しする内容です。

新メニューは、さらに準備を重ね、10月中にリリースの予定です。

今後も、メルマガ等で、その進捗についてお知らせしていきます。
楽しみにしていてくださいね。

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